こどもちゃれんじほっぷ2012年3月号

こどもちゃれんじほっぷ2012年3月号
こどもちゃれんじほっぷ2012年3月号が届きました。
今回のエデュトイは「こんたスタンプ&メッセージスタンプ」。迷路遊びなどに使えるようです。
近頃の息子はおもちゃに対する好き嫌いが激しいためこれも気に入ってくれるかどうかわかりませんが、ちょっと誘ってみようと思います。

NATIONAL GEOGRAPHIC 2012年2月号

イヌの遺伝子
85犬種のDNAを調べた結果、四つのグループ(オオカミ系、牧畜犬系、猟犬系、マスティフ系)に分けられる、という話が面白いです。
どうでもいい話ですが、僕は色々なペットを飼ってきましたが、イヌは飼ったことがありません…。

藤子・F・不二雄大全集第三期第五回配本


今回は以下の二冊です。

新オバケのQ太郎2
「小学三年生」「小学四年生」掲載作品完全収録、とのこと。
新オバQも何冊か単行本を持っていたものの、やはり全て覚えているわけでもなく。…ただなぜか「車とダイヤとO次郎」などはハッキリと覚えていました。多分、収録されてる単行本を、晩年まで繰り返し繰り返し読んだんだろうなぁ。
とにかくオバQは掛け値無しに楽しく、面白いです。
モジャ公
幻の未収録回、別バージョンも収録!とのこと。
有名な話ですが、モジャ公は21エモンの二番煎じ(あとがきでも本人が仰ってます)。ただ、小学生の頃の僕はオリジナルである21エモンの方が好きだったようで、単行本を持っていたのは21エモンのみでした。
ですので、まとまった形でモジャ公を読むのも今回初めて。…うん。まぁ、でも21エモンだ、これは(笑)。

藤子・F・不二雄大全集第三期第四回配本


今回は以下の三冊です。

大長編ドラえもん4
「日本誕生」「アニマル惑星」「ドラビアンナイト」の三本が収録されています。
僕は「鉄人兵団」あたりまではリアルタイムで見ているのですが、それ以降は映画ドラから離れてしまっており、映画も原作もあまりチェックしてきていません。と言うわけでこの三本も、一回くらいは読んだことはあるもののあらすじすらあやふや。
というわけで、今回じっくり読んでみようと思います。
ウメ星デンカ2
スッパッパ!
というわけでまぁ、お馴染みウメ星デンカです(笑)。小学三年生(後期)と小学四年生掲載作品が収録されている模様。
僕はオリジナル版の単行本を持っていたはずなのですが、もうずいぶん昔になくしてしまって、忘却の彼方です。なので、新作を読むかのように読むことが出来そうです。
SF・異色短編2
人気連作「カメラシリーズ」、「異人アンドロ氏」等の他20作品収録とのこと。
思えば明確なバッドエンドの漫画を読んだのは、氏のSF短編が初めてだったかも知れません。その時の後味のワルーイ気分はいまだに覚えています(笑)。
その後、以前刊行されたSF短編は全て購入するほど好きにはなったため、おおむね今回収録の作品もフォローしているつもりですが、やっぱり記憶から消えてる作品もいくつかあるので、ゆっくり読みたいと思います。

藤子・F・不二雄大全集第三期第三回配本

今回は以下の三冊です。

ドラえもん16
言わずと知れたドラえもん。750ページを超えるボリュームながらすでに16巻。どれだけあるのやら…。今回は1977年度生まれ(1984年度入学)と1978年度生まれ(1985年度入学)が読んだドラえもんです。
この巻には有名な「きれいなジャイアン」が登場する「きこりの泉」が収録されていますよ!必見!
T・Pぼん2
TP(タイムパトロール)ぼんの第二巻です。今回は主人公、ぼんがタイムパトロールの正隊員となり助手のユミ子と一緒に活躍する「コミックトム編・1」です。歴史部分の解説など、F先生の真面目な人柄が垣間見える作品です。
ベラボー
カメ型宇宙人ベラボーの物語。作品が発表された1968年は旧作パーマンの連載が終わった年ですので、絵柄的にも近い感じ。
ただサブキャラの絵柄に違和感を感じたため解説を見てみたところ、この作品のサブキャラはしのだひでお氏が担当しているんですね。納得。でもこれはこれで見ていて面白いです。

こどもちゃれんじほっぷ2011年12月号

こどもちゃれんじほっぷの2011年12月号が届きました。
今回のエデュトイは「おいしゃさんセット」です。聴診器や注射器などはボタンを押すと病状を表した絵柄がクルクルと変わり面白いです。 12月号と言うこともありDVDにはクリスマス特典映像なども収録されています。

ただ、最近息子の食いつきが悪いです…。昔は教材が届いたらすぐに本に興味を示していたのに、今回はチラリと見る程度。エデュトイもほんの少しボタンを押して遊んだものの、五分とたたず放り投げておりました。うーん…。
もちろん「飽きた」と言うのもあるのだと思いますが、次第に遊び方が複雑になってきており「わからないからいいや」という気持ちも強いのだと思います。今回のエデュトイも「人間は体調が悪くなることがある」「それを病気という」「病気を治してくれるのはお医者さん」「お医者さんはこんな道具を使う」ということがわからない限り遊んでも何も面白くない。そして全体的に成長が遅い息子はおそらく、それらをほとんど理解出来ていません。

ここで「興味ないみたいだからやめちゃおう」と思うのは簡単なのですが、そうせずに親が色々工夫して、成長に役立つような遊び方を提示してあげれば、再び興味を持ち始めるかも知れません。
ちょっと時間がかかるかも知れませんが、試してみようと思います。

今はずっとiPadで遊んでいるようですが(苦笑)。

こどもちゃれんじほっぷ2011年9月号

何かしら届くたびにブログにとどめておく事にしました。
というわけで本日届いたのは、ベネッセこどもちゃれんじほっぷ9月号。
色鉛筆とテンプレートがついてきており、絵がかけなくてもなぞるだけでそれらしい物が出来上がる…という事のようです。
それと、今月のDVDの特集は動物。
息子はお絵かきも動物も好きなので、後日見せてみようと思ってます。

>こどもちゃれんじホームページ